
Webデザインの『いろは』を動画で学べる
ソフトを操作する操作や細やかな手順を動画で学びます。
講師が説明しながら操作する様子をスクリーンで見ながら学習する教室の様子に似ています。
教室の授業では、「その操作を、もう一度お願いします」とはなかなか言えませんね。動画による授業でしたら納得いくまで繰り返し見ることができます。そして、同じパソコン画面内で、動画を見ながらソフトを操作することができます。
質問回答と課題講評の回数が無制限
従来の通信教育では、質問回答と課題講評の回数が多くて10回前後と回数制限があり、かつ回答が戻ってくるのに何日もかかるのが普通です。
しかし、今回は無制限(受講期間中)であり、しかも回答は原則1日いないに行います。
実践的な課題素材が17課題
本塾の主催団体のmove-xは、ファッションの百貨店“伊勢丹”の専属Webデザイン会社です。そのmove-xが、これまでの仕事の経験からより実践的な素材を使って課題を設定しています。課題をひとつひとつこなしていくことで自然に実践力が身についていきます。
“習うよりも慣れろ”とよく言いますね。できるだけ多くの作品を“作って作って作りまくる”それが上達の秘訣です。
2コースに分けて習得密度アップ
あらゆることを、わずかな期間で学習する講座をよく見かけます。そんな浅く広く、総花的な学習で仕事できるまでの技術を修得できるでしょうか?内容よりもセットされているソフトを強調している講座もあります。
本塾では、HTMLやCSSなどの通常の静的なWebページを制作する技術を学ぶコースと、Flashのような動的なWebページを制作する技術とをわけて学ぶコースの2コースでがっちりと学習していきます。Flashを単独で学べるコースをご提供しているのは本塾だけです。
コンテストの最優秀賞者には仕事とギャラの発生
最後のLessonは、実際の仕事素材を使ってコンテストを実施します。そして、そのコンテストで最優秀賞を受賞された方には、本塾の主催団体move-xの指導のもと実際に仕事をする機会が提供されます。
また、受講コースの学費の半額に相当する金額をギャラとして支給いたします。